プレゼンボードをPDF形式で保存したい。
プレゼンボード画面より、「ファイル」→「印刷」→「プリンタの設定」→「プリンタ名」をPDFに変更し、「OK」をクリックします。※PDFが入っていない方は、PDFのドライバーをインストールする必要があります。
プレゼンボードのテンプレートの保存場所を知りたい。
平面入力画面より、キーボードの「Ctrl」+「F9」→「MASTER」→「template」の中に保存されています。
※テンプレートのデーターをコピーする事で、別のPCでも使用出来ます。
※テンプレートのデーターをコピーする事で、別のPCでも使用出来ます。
プレゼンボードのタブの名称を変更したい。
プレゼンボード画面上より、「メニュー」→「編集」→「現在のページの情報を表示」を選択します。その後、任意の名称を決め、「OK」をクリックします。
プレゼンボードで重なった画像を前に出したい。
プレゼンボード画面上より、「ツールバー」→「自動ソート」を選択します。その後、重なっている下の画像を選択し、「ツールバー」→「最前面へ移動」をクリックします。
プレゼンボード出力(画像作成)を途中で中止したい。
レタッチ(手書き調)パースに変更したい。
プレゼンボード画面上より、レタッチしたい画像をダブルクリックし、「指定された画像ファイルをWalk in Home Effectで編集しますか?」→「OK」をクリックするとレタッチ編集画面に移行します。
※クラシックモード時の注意事項
クラシックモードの場合、2次元の画像(平面図・配置図)であれば、そのままレタッチ編集画面にいくことができますが、3次元の画像(鳥瞰・俯瞰・立面・パース)は、一度bmp形式での「画像の保存」が必要です。
※クラシックモード時の注意事項
クラシックモードの場合、2次元の画像(平面図・配置図)であれば、そのままレタッチ編集画面にいくことができますが、3次元の画像(鳥瞰・俯瞰・立面・パース)は、一度bmp形式での「画像の保存」が必要です。
プレゼンボード出力後、物件を修正してまたプレゼンボードに出力したが画像が変わらない。
ビフォーアフターをプレゼンボードに使用したい。
ビフォーアフター作成後、平面入力画面より、「メニュー」→「出力」→「プレゼンボード」→「画像ファイルの自動作成」→「はい」→「画像ファイルの自動作成の設定」画面上の「ビフォープランも同時に作成」にチェックを入れ「OK」をクリックします。
一度作成して保存したプレゼンボードを開きたい。
平面入力画面より、「メニュー」→「出力」→「プレゼンボード」→「画像ファイルの自動作成」→「いいえ」を選択します。その後、「プレゼンボード」ウインドウが出てきたら「開く」のタブを開き、保存してあるデータを選択し、「OK」をクリックします。
プレゼンボードに会社のロゴや写真の画像を貼りたい。
プレゼンボード画面上より、「ツールバー」→「画像」を選択すると、「画像」ウインドウが出てきます。その後、画面内の「>>」→「画像フォルダ(F)」より、任意の画像を指定すると、マウスのポインタに青い枠が表示されますので、配置位置を決め、クリックします。
新しいページを追加したい。
プレゼンボード画面上より、「メニュー」→「編集」→「新しいページの作成」を選択し、「OK」を押します。その際、「現在のページをコピーする」のチェックを入れると、現在表示しているページがコピーされ、追加されます。
現在のページを削除したい。
プレゼンボード画面上より、「ツールバー」→「作業ページの削除」を選択し、「現在のページを削除しますか」の画面で「OK」を押します。
プレゼンボードで寸法付きの立面図を出したい。
平面入力画面より、「メニュー」→「出力」→「プレゼンボード」→「画像ファイルの自動作成」→「はい」→「画像ファイルの自動作成の設定」の「立面」から、「カラー」のプルダウンより「図面」を選択し、「OK」をクリックします。


